自分の(二十八宿守護星四神獣霊符)と生き方ワンポイントアドバイス

あなたの守護星(二十八宿)と宿を守る四神獣は?

生年月日で分かります。

そして今回、算命学で「日干支・月干支・年干支」を観て

あなたの性質(宿命)を見出し、その性質が自然に例えると

どんな生命になるのか、その生命がどんな生き方で元気になるのか

植物をイメージしてください、陽、土、水、窒素、リン酸、カリ

植物だけではなく、鉱石、樹木、太陽、雨、水、田園、山、灯

様々な万物があります

また、生まれた四季によっても性質が違ってきます

その万物を導き出し、万物が存在(生き方)を

ワンポイントとしてアドバイスをテキスト(1枚)に書いて

一緒にお贈りしますので、ご自身の活躍の場面に
参考にされてください。

あなたの万物(自然)が分かり、その成長過程を把握すると

運気はグンと上がり、霊符(守護宿・四神獣)で最強となるはずです。

もちろん、それに甘んじて正しい思考、努力、行動を

怠ってはいけません。

※二十八宿とは
地球が月の周りを回るのに1日毎に通過していく星(宿)のことで
28日かかりますので二十八宿星が存在します。
その中で、東西南北にそれぞれ、7宿星があり
私たちは皆、二十八宿星のいずれかの本命星として
その性質をを受け継いでいます。

性質とは主に吉凶や物事の発展などの運をそれぞれの星が
持っています。

また自分が生まれた日時に月がどの部屋(宿星)に位置
していたかによって運勢が決まると云われています。

☆神獣とは

東西南北を守護司る四神獣の事です。

東に青龍(足がある)、西に白虎南に朱雀北に玄武と分けられています。
また、勾陳(こうちん=地中に生きる架空の動物)
騰蛇(とうだ=地上に生きる架空の動物=龍(足がない))
この六方向の守護神獣です。

天の神獣=騰蛇・勾陳
地の四神獣=青龍・白虎・朱雀・玄武で六つとなり
地・水・火・風・空の五つに、精神である「識」が
加わった六つの要素のことをあらわします。

☆現実界における四神獣が、自身がどの四神に守護されているか
それも二十八宿星で判明します。

 

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