神皇産霊尊の精麻ネックレス

精麻を編んだシンプルネックレスです(男女兼用)
洋服の中に入れて身に着けると人にはわかりません
こっそり癒しを楽しむ事ができます。

天照の日の印が私を介して精麻ネックレスに入った瞬間です

 

【精麻】
麻は遥か古代より高天原においてクワ(クバ)の南国の葉科で
天照天皇が交代(即位正殿儀)する度に八方形の宮を建て
屋根にクバの葉を抱えて執り行われました。

その際、八方形を守護する神が天之御中主命(国常立命)で
陰陽×最高数字9、2×9=18

高天原のはじめとなる二十一神道から神を奉る十八神道となりました。
今日の神社は神社神道ですから教えが違います。

その頂点が天之御中主命(国常立命)
垂迹では大日如来となります

またその神は姿、形なくこれを虚無大元神と申されます

神皇産霊尊・高皇産霊尊(同神)・生魂・足魂・玉留魂
大宮ノ売(天之細女命、水波之売同神)・大御膳都神
事代主となり八柱大神となる
つまり八幡大神(本地垂迹では八幡大菩薩)
大神の守護の元、日本を守る主神が生まれるのです。

ちなみに神皇産霊尊・高皇産霊尊(同神=女神)の霊魂が
人が生まれる時に人型御霊分けされます。

 

残り5つ生魂・足魂・玉留魂
大宮ノ売・大御膳都神・事代主は人の力
(生きる・智慧(行動)を使う・喜びの心「慈しみの心」
食べる・正しい言葉)は男神精神

神の御霊分けとして生まれた人間をしっかりと
包むぅ・締めるぅ・結ぶぅ・掛けるぅ・留めるぅ、はぅ~の動詞(前に進む)
麻の力が動きます。

ですからこのような意味があるので古代より麻は神として
大切にされています

 

私の神書をお読みの方はお分かりになると思います。
日の国より二人の聖が旅立った・・・

高天原の二十一神道

そして神皇産霊尊・高皇産霊尊は御霊分けされた魂
ですので、これを魂魄(こんぱく)といい
魄(ぱく)は自身の自霊の事です。
自霊についてはお守りがありますので詳細欄を
ご覧くださいませ。

すでに私の手に(編んだ)状態から
天之御中主命(国常立命)の神気が入りますので
丁重に仕上げました。

精麻ネックレスを包む和紙は「お守り」にも
なるようにしています。

ネックレスは先に書きました動詞(前に進む)という事で神道祭式縁起で
自霊が動くという云われです。

・働き通う兆し、人と交際によって徐々に物事成就
・少しづつ進み、満ち足りる象、目上の人に好かれる

という象意を持っていますので効果も期待できるでしょう。
何よりも健康あっての我が身です。

「疲れ気力回復・不安解消・邪気祓い・病気滅除」の
効果があります。

【パワー】
・影の火の霊、気也、正中也、限也、貴也
・水中の火の霊、胎内の火也、血也、地中の火也、風也で
十徳の龍です。

【使い方】

※届いたらまず、頭の上(百会=ツボ)にのせてください
感受性ある方ならば気を感じるでしょう

※調整できるようにしています。

たくさんの方に手にしてほしい作品です
ここから学び気づきがきっと起こるでしょう・・・

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。