自分の(二十八宿星)守護四神獣符

神獣とは東西南北を守護司る四神獣の事です。

東に青龍(足がある)、西に白虎、南に朱雀、北に玄武と分けられています。
また、勾陳(こうちん=地中に生きる架空の動物)
騰蛇(とうだ=地上に生きる架空の動物=龍(足がない))
この六方向の守護神獣です。

天の神獣=騰蛇・勾陳
地の四神獣=青龍・白虎・朱雀・玄武

現実界における四神獣が、自身がどの四神に守護されているか
それは二十八宿星で判明します。

※二十八宿とは
地球が月の周りを回るのに1日毎に通過していく星(宿)のことで
28日かかりますので二十八宿星が存在します。
その中で、東西南北にそれぞれ、7宿星があり
私たちは皆、二十八宿星のいずれかの本命星として
その性質をを受け継いでいます。

性質とは主に吉凶や物事の発展などの運をそれぞれの星が
持っています。

また自分が生まれた日時に月がどの部屋(宿星)に位置
していたかによって運勢が決まると云われています。

☆二十八宿星守護神獣符を持つ事によって
自身の運のパワーが増大しますので運強に関連します。

《霊符サイズ》6cm×18cm

★自分がどの四神獣守護なのか、二十八宿星ある中でどの星なのか
また霊符を貼る(飾る)位置については
発送連絡の折、お知らせ致します。

半分に折ってケースに入れて用いてもかまいません。

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