天津御神五十九令字飾り

お札を置けるようにしています
天津御高御座です。

札を置かなくてもこの座そのものが神霊でもありますので
東の高い位置に飾って下されば結構です

神代文字で「天津御神五十九令字」を書いています

「かけまく かしき
 あまつおんかみ とよあしはら なかつくにに
 おわしまして ただしき みのりにしたがい 
 さだまれみちを ひらきます」

素材は屋久杉に手漉き和紙を張り付けています
この形で白き清きなる天津正しき法となります。

○神様の贈り物を手にしてみませんか?

☆☆☆一点の光があなたを平安に導きますように。

☆神代文字(カミヨノモジ)とは?
天津神第一代から第七代の大神に至るまで作られ使用された
文字を示します。
神代文字は日本古来よりの神の意思、言葉として伝えられてる
文字霊符のことで 古代神世の時代から
地域的には日本を始め世界中広範囲に及び
神代文字別名:日本和字(クニナ)とも言います。
文字そのものに最初から神秘な再生力、癒しの力,生きる力が
今の時代にも変わりなく神言霊として存在しています。
古代より日本語は一字一音に多義を含みその内容を広げていくと
底の知れない深みを感じとれ、それらの意味内容が文字に始まり
コトバとなり 生命あるものとなって立ち働く言霊となります。
神から人に託された貴重な文字でもあり最終的には神の意思とも言えます。

ー詳しいプロフィール&活動内容ー

http://spiritual-japan.com/日継宮の詳しいプロフィール、活動/

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