令和時代の開運を呼び込む(大国主尊 神符付き)祝詞

大国主尊は別名、大物主:大巳貴・大黒主と云われています
それは時代で御名の読み方の違いです。

大国主尊は小さい頃から縁があり
近くに、大巳貴の神様が奉られてありました

今では毎年暮れに御礼に行く場所があります

それは私が書く神代文字の師匠がいる場所です

師匠と言っても、まぁ信じる人はいないでしょうが
200年前の神霊です

その神霊は大巳貴神様が主祭神である神官で
時々、指導を受けています

詳しい事はプロフィールにたしか書いてます

大国主命 祝詞に出会えて良かった。

私の所では事代主=天の児屋根命でまた事代主は恵比寿とも
云われています

天の神の鳥居(元の元の元)神符付き

2021年5月19日

大黒さんの正式御名は天之恵比寿大黒天ですので
事代主=大国主尊と理解しています

それで古くて偉い神様なので時代事に御呼びが変っていったのでしょう

河、濱を守護しますから三種の神器を持っていたと思います
神器については神書(二)に記載しています

今回、大祓詞に続く開運を呼び込むありがたい祝詞で
縄文の古き神を敬う、秘文祝詞で家庭円満幸せ倍増、病治しの神様でも
あられます。ぜひ覚えておきたい祝詞です。

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