時々、運勢鑑定しています

時々、運勢鑑定しています
とは言っても、こっちが本職なのか神代文字のお守り制作なのか
定めてはいませんが私の一人神業世界の中の1つです

ご縁いただく方と繋がります。

人には日干支・月干支・年干支とあります
昔は干と支で分けられてたのですが近年そう呼ばれています

年干支は、何歳生まれ?

と聞かれる干支(えと)のことです

干支(えと)は時間をあらわし(干)は空間をあらわします
なんかややこしいですが私達は24時間、空間の中で時間を過ごしています

それぞれの特性の空間の中で、それぞれの干支(えと)の特性で
運勢の伸展も下降も決まります

その中で干支でわかる、およそ性質と守護神
ハズレはないです。

先ほど、日干支・月・年と3つかきましたが
が一番、作用します。日々生きてる訳ですから

日干支の出し方は今はネットで検索すると判明しますから
わかったら下記に書いてる自分の特性を参考にされると
運勢の進みも伸展しやすくなります

私の場合、丙の冬生まれです。冬の太陽は日差しが弱い・・・

でも寒い冬に太陽が出ると日向を求め人は静かに集まってきます。

逆に丙の夏生まれは真夏の太陽で人は暑さから逃れようと水を求めます。

この両者が自分の宿命を活かすには大きな水、つまり海の水が必要です。

丙の冬生まれは弱い日差しに力をつける為に海の反射光を吸収します。

丙の夏生まれは、暑苦しい性質を弱める為に、海で冷やします。

するとバランスが取れ両者共、現実界では運気が伸展します

なぜ、伸展するかというと自然に沿ってるからです。

だから水が守護神になる訳です。水が廻ってきてる年は良い年です

また水は智性、理性、父、目上を現します。

縦の線の上だからです。横線は現実界です。

守護神に力を与えるには学び・目上を敬う事から始まり

時には実際、海に行って空気を吸う

最強のパワーアップ方法です。これらを怠るとバランスが崩れ

まず、そのマイナスは肉体に現れます。また月や年に克される干支がきてると
月は1ヶ月辛抱すればいいけど年となるとやっかい・・・

日干が丙生まれは春夏秋冬生まれはみんな水が守護神です。

但し、10月生まれだけは別。自分が丙だから書いたけど

干支で水も持ってるからありがたや~です。

しかし、多すぎる!だから火を使ってこうやって

伝達することで勝手にバランス取ってます。
年に1度、お礼参りに行く神様の所は四方八方が海なんです。

普段は神が宿る山に住んでますから環境に感謝

ちなみに日干に山(戊)がある人は意思が強い、動じない

うらやましい~

今日の現在、様々に人が人を非難したり中傷したり指摘(クレーマー)が多い!

これは、どちらが悪いという訳ではなく

考え方です。

干支でわかるように、様々な性質をもった自然も動物も人間も同じで
共存しながら過ごしています

ただ、そこで相手の心を尊重できるように出来るのは人間だけです。

この占術をし、経験、学んできた神道を使って精神のバランスを
促すお手伝いというか、縁ある方とは繋がります

ご縁はショップでしてますが、不思議な事に御教にまで繋がる人は少ない

鑑定をしてもらおうと考える人は本能で

あっ私も自然の一部なんだなと覚醒してる人です

ご興味ございましたら、どうぞショップを覗いてみてください

また、鑑定して欲しいけど、色んな環境があり実行に移せない方も
いらっしゃると思います。それも当然です

そういう方でも「自分を大事に考えている」と天は観ますから

できる時に、ちょっと観てもらおうかなーっという感じで

ゆっくり、あせらずお過ごしくださいませ。

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