宗源神道のお守り(海の惠、山の幸)

鹿の角で作った勾玉に夜光貝も同じ形にして埋め込みました。

※山幸彦、海幸彦が合わさった魂
神符文字で「寿」と彫っています。
裏面は「天地の気」

裏面は貝を同じ形を埋め込んでいます。
※天と地の良い気を取り込み喜び祝いとなりますように。

4つの言霊が動きます。

・こ:万物生まれ少しづつ万事成就の徳を持つ
・と:すべてのことが成っていく象、先行きも安定する兆し
・ふ:もの満ち足りて神人妙合の象、上より恵まれ下から慕われる
・き:働き通う兆し、人と交際によって徐々に物事成就

宗源(神道)では、まず自分が輝く事が最も大切で
人を導いたり、助けたり、幸運を引き寄せたりできるのは
先ず自身が幸せとならねばなりません。
私の所ではそのように理解しています。

★最大長さ:約3、5cm  最大幅:2,2cm  最大厚さ:3mm

チェーンは(シルバー925)40cmつけてます。
(チェーンはバチカンに通してるだけですのでお持ちのチェーンと交換できます)

※鹿の角は先端部分で一番力が集中するところです。
肩がこった時など軽く痛くないように押すと頑丈なので
ツボ押しでもお使いできます。

※首にかけると守られてる感じがすると思います。

★鹿の角は松果体を刺激し古来より神様の聖獣(神鹿:しんろく)として敬まれてきました。
今でも神のお使いとして神社等にいる所もあります。
心や精神鍛錬や癒し、御祓い効果があると知っています。

また古くより戦国武将たちの兜に使われたり
力をあらわす縁起があります。
また貴族たちが富と権力の印として
所有していたとも云われるそうです。
(出世・家内安全・財運・水難)

☆神代文字(カミヨノモジ)とは?
天津神第一代から第七代の大神に至るまで作られ使用された
文字を示します。
神代文字は日本古来よりの神の意思、言葉として伝えられてる
文字霊符のことで 古代神世の時代から
地域的には日本を始め世界中広範囲に及び
神代文字別名:日本和字(クニナ)とも言います。
文字そのものに最初から神秘な再生力、癒しの力,生きる力が
今の時代にも変わりなく神言霊として存在しています。
古代より日本語は一字一音に多義を含みその内容を広げていくと
底の知れない深みを感じとれ、それらの意味内容が文字に始まり
コトバとなり 生命あるものとなって立ち働く言霊となります。
神から人に託された貴重な文字でもあり最終的には神の意思とも言えます。

ー詳しいプロフィール&活動内容ー
http://spiritual-japan.com/日継宮の詳しいプロフィール、活動/

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