悪魔が来たりて疫を吹く疫病祝詞

あまりにも醜い
もはや自分しか信じられない・・・
そのような風潮のようです。

悪魔の心を生ませた悪魔に対抗する疫病祝詞を書いてみます。
心は白き青きではなくては誘いに負けてしまいます。

しかしながら防御はしないといけません
最近はいつも消毒シートを持ち歩いています。
家から出た後の行動下です。
でも都会ではなかなか無理かもしれないと思います

hitugumiya
・公共のドアノブまたは人々が触ったと予想されるものに
手が触れたらシートで吹く
・移動は自動車
・スーパーでもむやみやたらに触らない
・大豆・発酵食品・海草・梅干・どくだみ茶はかかさない
・睡眠は良く取り、水をよく飲む
・個人的にコーヒーなどカフェインはいい(自分だけかもしれないけど)
・むやみやたらと思えるほど空で何かが飛んでいる(これは言えない)
こんな時は早々に家の中に入る。
気づいたのはトンビの旋回を何ども見た時、そう思った・・・

素人が考えるのはこの位です・・・自分の感が一番頼り
しかし、何となくですがというより心底からですが
日本人は生まれ持った免疫があるように思います。
それでも弱いのがお年寄りだと思うから体力つけて欲しい・・・

あとは銀行からお金を下ろしてタンスに閉まっておくか?
まぁこれについては問題ない! ないから・・・。

それでは、疫病祝詞書いてみます。以前の祝詞ブログに書いたとは
思いますが消してしまったので・・・

是乃 神籬爾 招奉令坐奉留 掛巻毛 畏支
これの ひもろぎに ちき まつりませ まつる
かけまくも かしこき

建速須佐能男命乃 大前仁 禮自乃 幣弊刀 海川野山乃 雑々物平 置足波志天
たけはやすさのおのみことの おほまへに いやじの みてぐらと
うみかはのやまの くさぐさのものを おきたらはして

恐美 恐美毛 白久
かしこみ かしこみも まらさく

此頃 疫病乃 荒毘蔓里天 村内乃 人民等平 悩女苦志牟留 事少加良受
このごろ えやみの あらびhびこりて むらうちの ひとぐさらを
なやめ くるしむる ことすくなからず

故爾 家業平毛 不営日爾異仁 心惑波比 憂閉嘆作 有平 憐美 給比
かれに いへのなりをも いとなますひにけに こころまどはひ
うれへなげきつつ あるを あわれみたまひ

顧美 給比天 大神乃 遠支 神代仁 蘇民将来乃 親族平
かへりみたまひて おおかみの とほき かみよに
そみんしゃうらいの うからやからを 

救給比 助給比志 事乃如久 高支 貴支 恩頼平 垂給比天
すくひたまひ たすけたまひし ことのごとく たかき たふとき
みたまのふゆを たれたまひて

疫病神平 始女 疎比 荒布留 物氣平 神祓爾 祓退氣亭
えやみのかみのを はじめ うとひ あらぶる のののけを
かむはらへに はらへのけて

病濃世留 人等婆 速仁 癒志給皮 直志給皮氏
やみこやせる ひとをば すみやかに いやしたまひ なおしたまひて

夜守日護仁 護幸邊給閉刀 畏美 畏美毛
よのまもりびのまもりに まもりさきはへたまへと
かしこみ かしこみも

乞祈奉良久刀  白。
こひのみ まつらくと まをす。

疫病神は別名:疫病神ともいい昔より恐れられています

また国津罪の中で毒混世留罪(まじものせるつみ)の事で

これを(ここだくのつみ)と言い、国の中で色んな罪あれど
非常に重い罪となり、天津罪(田を荒し、収穫物を盗む行為)の次に
重いからいずれ地獄の底に出れることなく光を失うでしょう・・・

大祓いではこういう事を言っています。
それでも天の岩戸が開き(神が出る)神の勅旨で許されるでしょう
しかし祓いの罪を負い、その後に光をみることができませうと
なるということを神様の霊言は述べられています。

要は命の果てなる重さを尊きなさいということだと理解しています。

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